ブログカテゴリ:台南



2016/12/02
杏仁豆腐が有名な台南のお店です。トッピングは左からハト麦、あずき、緑豆、そしてしたはかき氷。杏仁豆腐の切り方がメロンパンの皮みたいで、写真的には映えますね^^。そして、肝心のお味ですが、、、...
2016/12/01
林百貨は日本の山口県出身の林方一さんという日本人が開業したことにびっくりしました。台南は今でも日本統治時代の建造物などがそこかしこに残っているので、台南に行くととても不思議な感覚になります。海外なのに日本が感じられる。それも現代の日本でもあまり味わえないノスタルジックなもの。国民党が台湾に来てから、現在に至るまで台湾はすっかり中華色な街の風景ですが、もし、そのまま日本が統治していたらどういう街並みになっていたのだろうか。など、想像に想像を膨らませてしまいます。台南に行ったことのある皆さんはどんなことを想像しましたか?最近は日本の雑誌などでも台南にフィーチャーしたものが増えてきました。関空から台南もチャイナエアラインによる直行便が開設されましたし、関西の方は特に行きやすくなっています。是非訪れてみてはいかがでしょうか? 林百貨オフィシャルサイトはこちらから

2016/11/25
屋上階のグッズ売り場にある、林百貨オリジナル雑貨。クリアファイルは99元(約¥400)お土産にいいかもしれませんね。
2016/11/24
こちらは、漢字の口を模した調味料入れ。面白いですよね!この発想!欲しい!笑

2016/11/23
カワイイお茶碗ですよね!夫婦で使えそう^^/これでご飯を食べなくても、物入れでも使えそうです。こちらはクリエイターのグッズ。
2016/11/22
これ、食べ物だそうw中はスカスカですが、結婚式の時の引き出物的な感じで昔は使われていたらしいです。林百貨の刻印はその当時はなかったかもしれませんが、日本でいう紅白饅頭の様。

2016/11/21
台南にご旅行された方だったら一度は訪れているはずの、林百貨店。台湾は日本が統治していた時代の歴史的建造物や、日本建築が色濃く残る、かつての台湾の首都。オランダが統治していた時代もあり、色々な海外文化が今でも息づいている、風情豊かな都市です。現代の日本に生まれ育った人ならば、とってもレトロに感じたり、大正や昭和初期の頃の年代の日本人なら、懐かしく感じる場所かと思います。 2014年にリニューアルオープンした林百貨店。実際目にした感想は、小ぢんまりしているけれど、リノベーションの完成度の高さが感じられるはず。センスのいい見せ方で建物を見るだけで、うっとりしてしまう上品な雰囲気。詳細はたくさん情報があるので、ここでは割愛しますが、made in taiwan のグッズが勢ぞろいです。台湾のクリエイターのパワーをものすごく感じる個性的なデパートですね。写真も他にも撮っているので、次回のブログでも引き続き特集します。 店名:林百貨←詳細はサイトからどうぞ。日本語もあります。
2016/11/19
台南って牛肉スープが有名なのって、ご存知でした?日本でも美味しい牛肉が味わえるので、台湾でわざわざ、とは思はないと思いますが、牛肉を食べるというより、スープにしてしまうところが台湾らしいですね。それでは中に入ってみましょう!

2016/11/17
ガイドブックでもよく見かける、台南のエビご飯のお店にやってまいりました。インスタでも写真がよくアップされていて、一度食べてみたいと。期待!
2016/11/16
うわぁ!すんごい人! ついにやってまいりました!様々なメディアで取り上げられていたお店。台北で言うなら永康街のマンゴーアイス屋さんに見られる感じの人だかり!観光客のみならず地元の人もいますね。これは期待大!

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